2016年新型Fire HD 8 タブレット発売、Amazonの8インチ端末


Fire HD 8 タブレットのニューモデル、
2016年新型が2016年9月9日amazon.co.jpで
発表されました、同時に予約受付開始。
発売予定日2016年9月21日となっています
(発売開始、販売中)

Fire HD 8 タブレット 16GB、ブラック

[公開日時2016年9月9日 最終更新2016/09/30]


本記事は発売前時点での予想的な内容になりますので、
主観的な見解、実際の商品と相違がある可能性を加味してください。


Fire HD 8 タブレット

8インチのAmazonのタブレット端末は、昨年
2015年9月発売のFire HD 8 タブレットが初代で、
これが2台目。

名称も同じですので後継機種、
この2016年型がFire HD 8の2代目となります。

Kindle Fireタブレット、Fireタブレットの
シリーズ第6世代の端末。

技術仕様

Fire HD 8 タブレット(2016)

(amazonから転載)

ディスプレイ 8インチHD、IPSディスプレイ、解像度1280×800、189ppi、HDビデオ再生、反射防止技術採用
サイズ 214 x 128 x 9.2mm
重量 341g
CPU、RAM 1.3GHz クアッドコア、1.5GB RAM
容量 16GB (使用可能領域 約11.1GB)、32GB (使用可能領域 約25.3GB)、200 GBまでの microSD カード対応
バッテリー 読書、ウェブ、ビデオ、音楽などで通常使用時、最大12時間。端末の設定、使用方法、ウェブブラウジングやコンテンツのダウンロードなどの条件によって異なります
充電時間 同梱のUSB充電アダプタで6時間未満。ほかのUSB充電器を使用した場合、充電にかかる時間が若干長くなります
Wi-Fi 接続 シングル アンテナ、デュアルバンド Wi-Fi。802.11a、802.11b、802.11g、802.11nまたは802.11ac 標準規格を使用した、公共およびプライベートネットワークまたは無線LANスポット、パスワード認証によるWEP、WPAおよびWPA2セキュリティに対応。アドホックモード(またはピアツーピア方式)のWi-Fi ネットワークには非対応
入出力 USB2.0ポート(マイクロB コネクタ)。充電には同梱の電源アダプターを接続。
200GBまでのmicroSDカード対応
オーディオ 3.5 mm ステレオ ジャック、内蔵スピーカー
対応ファイルフォーマット Kindle (AZW)、KF8,、TXT、PDF、保護されていないMOBI、PRC、音拡張フォーマット(AAX)、DOC、DOCX、JPEG、GIF、PNG、BMP、non-DRM AAC、MP3、MIDI、PCM/WAVE、OGG、WAV、M4V、MP4、Dolby Digital (AC-3),Dolby Digital Plus (E-AC-3) 、AAC LC/LTP、HE-AACv1、HE-AACv2、MKV、AMR-NB、AMR-WB、HTML5、CSS3、3GP、VP8(WEBM)に対応
センサー アクセロメータ、ジャイロスコープ、環境光センサー
microSDカードスロット あり。microSDカード(別売)を使用すれば、ストレージを200GB拡張可能
カメラ VGA フロントカメラ、2メガピクセル HDリアカメラ
位置情報サービス Wi-Fi 経由の位置情報サービス
カラー ブラック
その他の機能 外部音量コントロール、A2DPステレオヘッドホン対応したBluetooth、スピーカー、マイク、LEアクセサリー サポート
システム要件 Fire HD8タブレットは箱から出してすぐに使用できるため、コンテンツのダウンロード時に設定、ソフトウェアのインストールおよびPC不要
保証とサービス 90日間限定保証付き。国内の場合、オプションで別売の延長保証をご利用いただけます。Fire HD8の使用時は利用規約が適用されます
同梱内容 Fire HD8タブレット、USB 2.0ケーブル、5W 電源充電器、保証書、スタートガイド

注意※新製品として発表直後、
Amazonのページには
「Wi-Fi 接続(中略)802.11a、802.11b、802.11g、802.11nまたは802.11ac」
と記載されていましたが、
現在「802.11ac」という記載がありません。

価格

16GBモデル:12980円
32GBモデル:15980円

(※Amazonプライム会員なら、
さらに4000円引き)
8980円(16GB)、11980円(32GB)

特徴

最大12時間駆動するバッテリー
2倍のストレージ
50%増強したRAMで処理速度がアップ

ディスプレイ8インチHD
クアッドコアプロセッサ

iPad Mini4の2倍の耐久性

サイズ

214 x 128 x 9.2mm
341g

性能・スペック

CPU 1.3GHzクアッドコア
1.5GB RAM
容量16GB (使用可能11.1GB)、32GB (使用可能25.3GB)

装備

USB2.0ポート(マイクロB コネクタ)
microSDカード対応(200GBまで)
Wi-Fi シングル アンテナ、デュアルバンドa/b/g/n/ac/
Bluetooth
3.5 mm ステレオ ジャック
デュアルステレオスピーカー(Dolby Atmos)
マイク
フロントカメラ
2メガピクセルリアカメラ
サポート:メール、チャット、電話、スクリーンシェア

比較、Fire HD 8 タブレット

Fire HD 8 タブレットの主な変更点を新型と、
昨年の初代2015年モデルとで比較してみます。

○よくなった

新型・2016年 2015年
16GBモデル:
12980円
(32GB:
15980円)
16GBモデル:
21980円

(8GB:
19980円)
バッテリー
最大12時間
バッテリー
最大8時間
メモリ
1.5GB
メモリ
1GB
容量
16GB/32GB
容量
8GB/16GB
microSDカード
200GB拡張可能
microSDカード
128GB拡張可能

初代のFire HD 8に比べて驚異的な値下げで、
激安と言えるほどの価格になっています。
同じ16GBモデルで9000円値下げ(40%OFF)。
昨年の16GBモデルより新型32GBのほうが大幅に安いのは異常とも言えます。
コストパフォーマンスはすごい。
プライム会員はさらに4000円割引になりますので、
16GBモデルなら1万円を切って8980円で買える。

稼動時間が伸びて持ち運びに有利。
8時間でも不足はしませんが、12時間あればなおよい。

メモリが1.5倍に増強。
ゲームのプレイやマルチタスク時に
安定感が増すでしょう。

内蔵記憶容量に32GBモデル追加。(8GBモデルは廃止)

microSDカード200GB拡張は他モデルも可能になっています。

継承、変化なし

解像度1280×800(189ppi)
デュアルステレオスピーカー
Dolby Atmos
Wi-Fi シングル アンテナ、デュアルバンド
802.11a/b/g/n/ac/
大きさ縦横214 x 128mm
720pのフロントカメラ
Fire OS 5

解像度は初代と変わらず。
189ppiなので高解像度ではない。

OSは昨年2015年リリース済みのFireOS 5で出荷される見込み。
(2015年モデルの三端末、
Fire、初代Fire HD 8、Fire HD 10と同じOS)

×悪くなった?

新型・2016年 2015年
厚み
9.2mm
厚み
7.7mm
重さ 341g 重さ 311g
リアカメラ
2メガピクセル
リアカメラ
5メガピクセル
クアッドコア
1.3GHz×4
クアッドコア
1.5GHz×2、1.2GHz×2
ブラックのみ 4色

せっかくの歴代最薄モデルという良さが消え、
端末の厚みが増した、重さも若干増えた。
誤差の範囲かもしれませんが、初代のような
筐体の美しく洗練されたスタイリッシュさは
無いかもしれません。
カラーもブラックだけになってしまいました残念。

カメラの性能は大幅にダウンした模様。
背面カメラ500万画素

新型:200万画素

フロントカメラ720p HD(1280×720)

新型:VGA(640×480)

動画撮影1080p HD

新型:720p HD

初代が変則的なクアッドコアCPUだったのが、
このコア4個が1.3GHzで統一された。
しかしトータルで負けてるのかと思えるし、
最大負荷時は1.5GHzが活躍したはず、その最大は下がった。
結局どちらの性能が上かは使ってみないとわからない。
メモリは強化されていますのでトータルでの処理性能が
向上していることに期待しましょう。
(Amazonによれば、
前世代のFire HD 8と比べて処理速度がアップしたという。)

未確認事項と備考

Amazonの販売ページとスペック表記からは
確認できない事項とそれらに関する備考。

OSがFire OS 5ですので、
1年前のOSが、そのまま搭載される格好。
これまでは新型端末にその年の新OSが搭載された状態で出荷、
新発売となっていました。
前年の古いOSのまま販売開始になるのは、
Fireシリーズで過去に前例がありません。
(今年Fire OS 6がリリースされるかも不明ですが、
あると仮定して、この新型FireHD8にも適用されて
バージョンアップするかは不明)

HDMIポートは無く、USB(マイクロB)も
スリムポート対応ではなさそう、
これは初代Fire HD 8(2015)と同じ。
新型は初代にあったMiracastに対応していない
廃止された可能性があります。
そうであれば外部のテレビ画面などセカンドディスプレイへ
FireHD8の画面を映し出すことはできません。
なお、Amazon Fire TV(Fire TV Stick)経由に限り
ディスプレイミラーリングできる可能性が
ありますが真偽は不明。

2016年モデルが発表された2016年9月時点で、
初代Fire HD 8 タブレットである
2015年モデルは販売終了になった模様。

例年この時期にAmazonから新Fire(以前はKindle Fire)
タブレット端末が3機種ほど揃って発表されていましたが、
今年は今のところこの新型Fire HD 8(2016)の1機種のみが
リリースされています。
Fire OSの件も含めて、やや異例の動きとなっています。

感想、Fire HD 8は買いか?

まだ発売前であり、情報が入ったばかりなので
詳しいことはわかりませんが感想を書きます。

どちらかというと、
Fire HD 8の2015年モデル後継機種でありつつも、
Fireタブレット(2015・7インチ)の上位機種
といった位置付けの雰囲気がします。
激安価格設定、色がブラックのみ、端末の厚みが増した、
CPU、カメラ性能ダウンなど、総じて
2015年モデルFire HD 10よりもFire(7インチ)に
近いスペックに落ちて寄せていっているように思える
ことがその理由。

価格が大幅値下げになったとことは、喜ばしく、
コスパ最高なのではありますが、逆に言えば、
部品関係でコストダウンしていないはずがありません。

しかしFireタブレット(2015・7インチ)よりは、まだ
新型Fire HD 8(2015)のほうが上位機種と言える。

Fireタブレット(2015・7インチ)を使っていて、
画面の粗さが気になるとか小さい狭いと感じるとか、
ゲームアプリがモタついて動作が重い、落ちるという人
にとっては買い増して満足できる端末でしょう。
ステレオスピーカーで音もよい♪
欲しければ買い。

逆に2015年モデルのFire HD 8、Fire HD 10や、
過去の高級機HDXシリーズをお持ちであれば、
あまり魅力は感じないかもしれません。
iPadやiPad miniをお使いですと解像度の部分でも
がっかりしてしまうでしょう。

但し、持ち歩くサブ機にならコストパフォーマンスは
最高です、8インチ端末でこの価格は激安。

8インチというのがタブレット端末として、
大きすぎず、小さすぎず、とてもよいサイズ感なのは事実。
映画を観るゲームをするのにスマホや7インチより
迫力もありつつ、そこまで大きくないから持ち運びやすい、
電車の中で使ってもそれほど目立たない。

管理人はFire HD 8の初代2015年モデルを愛用していますが、
解像度の割に映画やコミックがそれなりにきれいに見れますし、
内蔵スピーカーの音質もよくラウドで気に入っています。

2016年モデルも(大部分が同じ部品であれば)、
映画やゲームを楽しめるでしょう。

まとめ Fire HD 8 タブレット2016年モデル

Fire HD 8 タブレットに2016年モデルが新登場。

  • 初代(2015)からのマイナーアップ版
  • スペックダウンあり、やや注意
  • 安い、激安、コスパ最高(プライムなら1万円未満)
  • Fire(2015・7インチ)の上位版として買い
  • 8インチは大きすぎず小さすぎず、よいサイズ感

※今回の記事の端末は、こちら

→ Fire HD 8 タブレット 16GB、ブラック

→ Fire HD 8 タブレット 32GB、ブラック

補足)アメリカamazon.comのFire HD 8

※以下は日本版で対応するか不明、注意

本国アメリカamazon.comでは、
9/21のFire HD 8新発売後の近いうちに、
Fire OS 5.4へアップデートされ、
Alexa機能が追加されると予告しています。

Alexaとは、AI機能つまり人工知能の
音声認識サービス、音声アシスタント。
他社で近い機能はApple iOSのSiri、
AndroidのOK Googleなど。

話しかけたり質問すると答えを音声で解答してくれる。
アプリ起動などの操作が音声でできる、喋れば動く。
Amazonのお買い物も声でできるのかもしれません。

また、本国アメリカのAmazonでは、
ニューモデルFire HD 8本体のカラーバリエーションが、
Black、Blue、Magenta、Tangerineの
4色展開で新発売の予定となっています。


以下、おまけ)

【比較】Fireタブレット(2015・7インチ)

新型Fire HD 8 タブレット(2016)と、
昨年発売Fireタブレット(2015・7インチ)
とで比較してみます。

新型 Fire HD8(2016) Fire2015
8インチ 7インチ
1280 x 800
189ppi
1024 x 600
171 ppi
341g 313g
厚さ9.2mm 厚さ10.6mm
ブラックのみ ブラックのみ
CPU
1.3GHzクアッドコア
CPU
1.3GHzクアッドコア
メモリ1.5GB メモリ1GB
バッテリー12時間 バッテリー7時間
デュアルステレオスピーカー
2×2機
モノラルスピーカー
1機のみ
Dolbyオーディオ
Dolby Atmos
なし
Wi-Fi802.11a/b/g/n
デュアルバンド
Wi-Fi802.11b/g/n
シングルバンド
カメラ
2メガピクセル
フロントVGA
動画720p HD
カメラ
2メガピクセル
フロントVGA
動画720p HD
16/32GB 8/16GB
microSD対応 microSD対応
Bluetooth Bluetooth
マイク マイク

(※管理人は2015年モデルの
FireタブレットとFire HD 8 タブレットを
両方とも所有し使用しています。
そこから新型FireHD8の予想。)

サイズが7インチから8インチと
一回り大きいというだけで、
解像度、CPU、メモリ、など
総合的に判断してスペック的な優劣に関しては、
やや新型Fire HD 8のほうがよいという程度。
過去最上級機HDXシリーズやiPadとの性能差
まではないでしょう。

外観デザインや手に持ったサイズ感も
サイズ違いなだけでほぼ同じ?
Fire(2015)と同じデザインに再設計された
のではないかなと予測しています。

カメラはFire(2015)と同じ部品なのではないでしょうか。
つまり初代Fire HD 8(2015)からはコストダウン。

WiFiの実用面にそこまで大きな速度の差はないでしょう。
管理人がFire(2015)を使ってる限り、コミックや
アプリのダウンロードが遅すぎて使用に困る
ということもありません。

あとは新型の開発にあたってAmazon側が
処理性能面で細かいチューニングをしていれば、
Fire(2015)よりも新型Fire HD 8のほうが
劇的に処理速度が速いということも考えられますが、
昨年のOS5のまま発売ということを加味して、
あまり期待はできないのかもしれません。

新型Fire HD 8で確実に優位なのは、
稼動時間が伸びたこと、それと音響。

バッテリーは実際に使ってみないとわかりませんが、
スピーカーは大きな差があると言えます。
1機搭載モノラルと4機搭載ステレオ(2×2)。

映画鑑賞、音楽鑑賞、ゲームなどでスピーカーが
臨場感ある迫力の音で威力を発揮するでしょう。
イヤホンやヘッドホンでもDolbyオーディオが
効いてきます。これは立体音像を作りだす。

今からならどちらを買うか?

タブレットの画面は少しでも大きいほうが
見やすいから7インチより8インチがよい、
処理性能もHD8が若干でも上、何より音がよい。
8インチはそれほどかさばるような大きさではなく、
カバンの出し入れにも問題なし。
電車の中でも周りからは7と8でサイズ違いは
わからないくらいに使っていても目立たない。

あとはお値段の問題になりますが、
どちらも激安端末なのは間違いありません。

Fireタブレット(2015・7インチ)がダメ
ということはなく普通に問題なく使えます。
安さ最優先なら最安値のFire2015で。

ただ、2016年9月以降でどちらか買うなら、
新型Fire HD 8 タブレットを選ぶのが正しい
思えます。
昨年よりも値段差がはるかに縮まりましたので
かなりお買い得。

既にFire(2015)をお持ちの方が
新型Fire HD 8 タブレットを買い増ししても
満足感は得られるという予想になります。

Fire HD 8 タブレット 16GB、ブラック2016年新型


(以下、追記2016/09/30)

Fire HD 8(2016)発売から10日

新型Fire HD 8 タブレット(2016)
が発売されて10日ほどが経ちました。

「ベストセラー1位」となっており、
16GBは売り切れで大人気の模様。
注文しても10月19日入荷予定で
3週間ほど待たなければなりません。
32GBはすぐに買えます、microSDカード
が使えることを考えれば記憶容量は
16GBモデルを買う人が多くて不思議はありません。

カスタマーレビューを見ますと、
98のうち星5つが51、星4つ28、
ここから判断して8割方の人が
大満足している模様。

評価が低い人は説明書が無い、注文間違え、
アプリが少ないなど端末とは無関係。
端末の問題は音と重さのことが指摘されて
いるようですが少数派、人によって感じ方は
変わりますので仕方ありません。

買って満足した人が80%以上いることが事実。

レビューを拝見する限り、やはり
Fire(2015・7インチ)を性能強化した
8インチ版が今回の新型HD8だという感想が多数出ています。
管理人が上記に予想した通りでした。

ベンチマークテストで処理性能はNexus7(2013)
同等であり、Fire(2015)の1.4~1.5倍程度で
高性能という結果も見受けられました。
新型Fire HD 8 タブレット(2016)のほうが
処理性能が上とわかりました。

Fire(2015)所有者の買い増しであれば、
満足できる可能性が極めて高い。
迷っているなら買い。

現状でFire(2015・7インチ)と
新型Fire HD 8 タブレット(2016)とで
どちらか選ぶならこの新型Fire HD 8を
強くおすすめします。

なお今だに知らない方もいらっしゃるようですが、
AmazonのタブレットではAmazonアプリを使うように
なっており、GooglePlayストアは入っていません。
Amazonアプリストアにたくさんのアプリやゲームが
ありますのでそれで楽しめます♪

Fire HD 8 タブレット 32GB、ブラック容量大

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